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<title>英語学習☆基礎の基礎の基礎☆文法も発音も０からもう一度！</title>
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<description>英語学習に必要な基礎とは？！英語の発想・発音・文法の基礎を理解＆練習し、英語学習の『本物の土台』を作りましょう！　　　　　　　　『あなたの英語の活用方法』もご紹介します！！ 

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 <title>英語学習☆基礎の基礎の基礎☆文法も発音も０からもう一度！</title>
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<title>テスト</title>
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<description>１</description>
<dc:creator>eigokiso</dc:creator>
<dc:date>2008-11-08T18:14:53+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[１]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://85.eigokiso.com/archives/53688004.html">
<title>英語の発想１-１</title>
<link>http://85.eigokiso.com/archives/53688004.html</link>
<description>英語の発想　　←よく聞きません？↓

「英語は必ず、“誰がどうする”って発想なんだ。
　だから主語と述語が必ず頭にやって来るんだ。」　

じゃ、日本語は？
私たちの発想法とは？

“誰がどうする”ではなく、“こんな状態である”

違いわかりますか？
こん...</description>
<dc:creator>eigokiso</dc:creator>
<dc:date>2008-01-31T07:20:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語の発想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>英語の発想</b>　　←よく聞きません？↓<br>
<br>
「英語は必ず、“誰がどうする”って発想なんだ。<br>
　だから主語と述語が必ず頭にやって来るんだ。」　<br>
<br>
じゃ、日本語は？<br>
私たちの発想法とは？<br>
<br>
<b>“誰がどうする”</b>ではなく、<b>“こんな状態である”</b><br>
<br>
違いわかりますか？<br>
こんなイメージで比べてみてください。<br>
<br>
<b>“誰がどうする”</b> は<b>“自分が出演している映画を見ている”</b>かんじ。<br>
<br>
<b>“こんな状態である”</b> は<b>“自然の情景を見ている”</b>かんじ。<br>
<br>
映画館で映画を見ています。<br>
あなたの目に自分が映っていますね。<br>
<br>
映画の中の自分を見ながら、心の中でつぶやきます。<br>
I am going to London to see my mother.<br>
<br>
私たち日本人からすれば、<br>
自分のことなんだから、わざわざ「私」と必ず言わなくても。。。<br>
「母」って言ったら、自分の母。わざわざ「私の母」と言わなくたって。。。<br>
と思うところですが、<br>
<br>
今あなたは映画を見ています。<br>
<br>
出演者がたくさんいますね。<br>
その中で、他の誰でもなく「私」のことだと<br>
はっきり言わなくてはいけないんです。<br>
<br>
そして「誰かの母」に当たる人もたくさん出演していまして＾＾；<br>
「誰の母か」明確にしないといけないんです～。<br>
<br>
これが、<b>英語の発想</b>。<br>
<br>
<br>
<a href="http://85.eigokiso.com/archives/53918906.html">英語の発想１－２</a>へ続く]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://85.eigokiso.com/archives/53918906.html">
<title>英語の発想１-２</title>
<link>http://85.eigokiso.com/archives/53918906.html</link>
<description>英語の発想１－１を読んで、

英語人て幽体離脱してるみたいなんて思った方いらっしゃいます～？
自分で自分を見てるような発想。。。

（英語人さんへ。あくまでも発想法についてですので。
　悪しからず。）

じゃ、私たち日本人は？

映画館の客席にはいません...</description>
<dc:creator>eigokiso</dc:creator>
<dc:date>2008-01-30T07:05:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語の発想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://85.eigokiso.com/archives/53688004.html">英語の発想１－１</a>を読んで、<br>
<br>
英語人て幽体離脱してるみたいなんて思った方いらっしゃいます～？<br>
自分で自分を見てるような発想。。。<br>
<br>
（英語人さんへ。あくまでも発想法についてですので。<br>
　悪しからず。）<br>
<br>
じゃ、私たち日本人は？<br>
<br>
映画館の客席にはいません。<br>
<br>
つねに映画本編に中にいて、<br>
しかも自分自身が映画の中にいるとは知りません。<br>
<br>
だって、自分の姿を見ることはできないから。<br>
幽体離脱はできません(笑)<br>
<br>
地に足がついた高さでしか、世界を見ることができません。<br>
<b>目に見える物事は“自然の情景”として映っています。</b><br>
<br>
地に足がついた者同士が話をするので、<br>
お互いの情報がよく伝わっています。<br>
<br>
<b>わかりきっていることは（例えば「誰」など）<br>
言う必要がありません。</b><br>
<br>
自己紹介する状況なら、<br>
「佐藤です。」<br>
<br>
と、「私は」と言わなくていいし、<br>
<br>
「母は福島出身です。」と言えば、<br>
言わなくても「私の母」だとわかってもらえます。<br>
<br>
<br>
<a href="http://85.eigokiso.com/archives/53918993.html">英語の発想１－３</a>に続く<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://85.eigokiso.com/archives/53918993.html">
<title>英語の発想１-３</title>
<link>http://85.eigokiso.com/archives/53918993.html</link>
<description>英語の発想

私は、過去少なくとも２回、川端康成の『雪国』のあの有名な冒頭を
日本語の原文と英語訳文を比べました。

自分の意思ではなく、「偶然、目にしました」

１回目は、友人が話してくれたような気もするし、
学校の授業内だった気もするし、
本で読んだ...</description>
<dc:creator>eigokiso</dc:creator>
<dc:date>2008-01-29T07:10:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語の発想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[英語の発想<br>
<br>
私は、過去少なくとも２回、川端康成の『雪国』のあの有名な冒頭を<br>
日本語の原文と英語訳文を比べました。<br>
<br>
自分の意思ではなく、「偶然、目にしました」<br>
<br>
１回目は、友人が話してくれたような気もするし、<br>
学校の授業内だった気もするし、<br>
本で読んだような気もするし、<br>
テレビで見たような気もします。<br>
<br>
もしかしたら、このうち複数だったのかも。<br>
（すみません。いいかげんで＾＾；）<br>
<br>
はっきりとした記憶が(というか証拠が手元に)ある２回目？は<br>
本の中で。<br>
<br>
後日、その本と本文を紹介します。<br>
<br>
まず、ここで皆さんも、原文と訳文を味わってください。<br>
<br>
ふふふ、まず、訳文からいきます！<br>
<br>
<br>
<br>
The train　came　out　of　the long　tunnel　into　the snow　country.<br>
<br>
<br>
<br>
いかがですか？<br>
<br>
あなたは今、英語人として、映画の１場面を見ています。<br>
では、そのシーンの様子を絵に描いてみてください♪<br>
<br>
え・めんどくさい？<br>
じゃ、思い浮かべるだけでいいで～す。<br>
<br>
今、<b>客席に座っているあなたが見ているスクリーン</b>には<br>
どんなピクチャーが？<br>
<br>
<br>
それでは、原文を。<br>
<br>
<br>
<br>
国　境　の　長　い　ト　ン　ネ　ル　を　抜　け　る　と　雪　国　で　あった。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>あなたの目</b>にはどんなもの・ことが映りましたか？<br>
<br>
これもスケッチしてくださると嬉しいです。。。<br>
それがめんどうでも、イメージだけはお願いしますね☆<br>
<br>
<br>
英語訳＆日本語原文のイメージ／スケッチが終わったら<br>
<br>
<a href="http://85.eigokiso.com/archives/53919162.html">英語の発想１－４</a>へ]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://85.eigokiso.com/archives/53919162.html">
<title>英語の発想１-４</title>
<link>http://85.eigokiso.com/archives/53919162.html</link>
<description>英語の発想１－３で
イメージ／スケッチをお願いしました。

英語人と日本語人の発想のちがい、感じていただけましたか？

　　The train came out of the long tunnel into the snow country.

この英語訳文からは

列車(このシーンでは主役！)が長いトンネルから...</description>
<dc:creator>eigokiso</dc:creator>
<dc:date>2008-01-28T07:11:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語の発想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://85.eigokiso.com/archives/53918993.html">英語の発想１－３</a>で<br>
イメージ／スケッチをお願いしました。<br>
<br>
英語人と日本語人の発想のちがい、感じていただけましたか？<br>
<br>
　　The train came out of the long tunnel into the snow country.<br>
<br>
この英語訳文からは<br>
<br>
列車(このシーンでは主役！)が長いトンネルから出て来て、<br>
雪の多い所に入ったところ<br>
<br>
この絵しか描きようがありません。<br>
<br>
原文はどうでしょう？<br>
<br>
　　国境の長いトンネルを抜けると雪国であった。<br>
<br>
ずいぶん情報量が多いでしょ？<br>
<br>
人によって、微妙にちがうもの・ことが見えると思いますが、<br>
私はこうです。<br>
<br>
　　長～く暗～いトンネルの中を走っている列車の中に座っていて、<br>
　　乗っている列車が国境を越えていると知っていて、<br>
　　トンネルから出たら、真っ白な雪景色が目の前に広がった。<br>
　　まぶし～い！<br>
　　国境を越えるとは知っていたけど、雪国に入るとは知らなかったので、<br>
　　驚きもあって、しばし心を奪われた。<br>
<br>
最後の部分はちょっと、大げさでしょうか？＾＾；<br>
でも本を読むと、情景が浮かんできますよね。<br>
<br>
日本語の文章を読むと、<span style="font-size:large;">登場人物の目</span>で、もの・ことを見ることができます。<br>
<br>
<a href="http://85.eigokiso.com/archives/53919302.html">英語の発想１－５</a>へ続く]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://85.eigokiso.com/archives/53919302.html">
<title>英語の発想１-５</title>
<link>http://85.eigokiso.com/archives/53919302.html</link>
<description>英語の発想１-４で

日本語の文章を読むと、
登場人物の目で、
もの・ことを見ることができる。

と書きました。

英語はどうでしたっけ？

列車の動きを、外から見ていました。

んん？列車の動きを見る？

もし、目の前を通る列車なら、
あっと言う間に通り...</description>
<dc:creator>eigokiso</dc:creator>
<dc:date>2008-01-27T07:19:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語の発想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://85.eigokiso.com/archives/53919162.html">英語の発想１-４</a>で<br>
<br>
日本語の文章を読むと、<br>
<b>登場人物の目</b>で、<br>
もの・ことを見ることができる。<br>
<br>
と書きました。<br>
<br>
英語はどうでしたっけ？<br>
<br>
列車の動きを、<b>外から</b>見ていました。<br>
<br>
んん？列車の動きを見る？<br>
<br>
もし、目の前を通る列車なら、<br>
あっと言う間に通り過ぎて行ってしまいます。<br>
<br>
<b>映画を客席で</b>見てるから、列車の動きが分かったんですね。<br>
<br>
<br>
くどくなってきましたが、<br>
もう少しだけお付き合いください（＾＾）<br>
<br>
これが<b>英語の発想</b>です↓<br>
<br>
列車内に居る私が幽体離脱して上空から、様子を見ています＾＾；<br>
う～んと離れたところから。<br>
<br>
<b>日本語の発想</b>は？↓<br>
<br>
つねに<strong>時とともに動いて</strong>、自然の流れを目の当たりにしています。<br>
<br>
持っている情報量が多いので、<br>
英語のような時制や代名詞の多さが必要ありません。<br>
<br>
細かいことを説明しなくても、伝わるんです。<br>
繰り返しますが、情報量が多いのです。<br>
<br>
視点が大地についているから。<br>
上空から見下ろしている人(＾＾;)が見えないもの・ことが、よく見えているから。<br>
　　<br>
英語の発想１－６へ<a href="http://85.eigokiso.com/archives/53919492.html"></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://85.eigokiso.com/archives/53919492.html">
<title>英語の発想１－６</title>
<link>http://85.eigokiso.com/archives/53919492.html</link>
<description>英語の発想１－５でこう書きました。

　　これが英語の発想です↓

　　列車内に居る私が幽体離脱して上空から、様子を見ています＾＾；
　　う～んと離れたところから。

　　日本語の発想は？↓

　　つねに時とともに動いて、自然の流れを目の当たりにしていま...</description>
<dc:creator>eigokiso</dc:creator>
<dc:date>2008-01-26T07:12:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語の発想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://85.eigokiso.com/archives/53919302.html">英語の発想１－５</a>でこう書きました。<br>
<br>
　　これが英語の発想です↓<br>
<br>
　　列車内に居る私が幽体離脱して上空から、様子を見ています＾＾；<br>
　　う～んと離れたところから。<br>
<br>
　　日本語の発想は？↓<br>
<br>
　　つねに時とともに動いて、自然の流れを目の当たりにしています。<br>
<br>
さあ、「英語の発想１」最終回です。<br>
もういちど、『雪国』の冒頭を思い出してください。<br>
<br>
<br>
The train　came　out　of　the long　tunnel　into　the snow　country.<br>
<br>
国　境　の　長　い　ト　ン　ネ　ル　を　抜　け　る　と　雪　国　で　あった。<br>
<br>
<br>
上空から見ています。<br>
The train　came　out　of　the long　tunnel　into　the snow　country.<br>
<br>
離れているから、全体(トンネル、列車、雪国)が見えます。<br>
<br>
<br>
列車の中から、主人公の目で情景、風景を見ています。<br>
国　境　の　長　い　ト　ン　ネ　ル　を　抜　け　る　と　雪　国　で　あった。<br>
<br>
主人公が過ごす「時」を共有しています。<br>
列車の中(長～い時間)、トンネルから出た瞬間。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://85.eigokiso.com/archives/53846528.html">
<title>語彙力アップ</title>
<link>http://85.eigokiso.com/archives/53846528.html</link>
<description>語彙力アップ。。。
つまり、知ってる単語を増やすこと。

見たことある単語はいくらでもあるのに、
「意味がひとつも思い浮かばない」単語の多いことといったら・・・（涙）


昔から思うんですよね。

ある単語やフレーズを本当に自分のモノにするには
　１．単...</description>
<dc:creator>eigokiso</dc:creator>
<dc:date>2007-12-31T23:59:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>ボキャブラリー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[語彙力アップ。。。<br>
つまり、知ってる単語を増やすこと。<br>
<br>
見たことある単語はいくらでもあるのに、<br>
「意味がひとつも思い浮かばない」単語の多いことといったら・・・（涙）<br>
<br>
<br>
昔から思うんですよね。<br>
<br>
ある単語やフレーズを本当に自分のモノにするには<br>
　１．単語の意味を知る。<br>
　２．実際に見聞きする。<br>
　３．実際に自分で言ったり書いたりする。<br>
<br>
もっと短く表現できるかな？<br>
<br>
　１．意味を知り<br>
　２．見聞<br>
　３．自分で言ったり書いたり<br>
<br>
・・・・・・。<br>
<br>
わたくし日本語もボキャ不足のようです。。。<br>
３番をもっと完結に表現できませんかね～？<br>
<br>
・・・とにかくっ！<br>
<br>
上記の３拍子がそろわないと、<br>
なかなか自分のモノにできない。と。<br>
<br>
<br>
１番は、どうします？<br>
<br>
　・<b>気になった単語</b>を辞書で調べる<br>
　・↑を人に聞く<br>
<br>
　・<b>単語集</b>を読む<br>
　・↑の音声を聴く<br>
<br>
　・英語の小説や記事を読む<br>
　・映画やＴＶを観る<br>
　・英語で会話する<br>
（この３つは、繰り返し見たり聞いたりする表現が、<br>
　→だんだんなんとなくわかってくる<br>
　→さらに繰り返し出てきて、想像が確信に変わる）<br>
<br>
こんなところでしょうか？<br>
<br>
いかがですか？<br>
あなたなら、どうやって“１番”にアプローチしますか？<br>
<br>
１番の「意味を知る」の後に<br>
２番の「見たり、聞いたり」が来ます。<br>
そこで『おぉ！意味が分かる!』と喜びを感じ、<br>
３番の「自分で言ったり、書いたり」を自信を持って行えます。<br>
<br>
“１番”はとても重要ですよね。<br>
　　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://85.eigokiso.com/archives/64564158.html">
<title>リスニング・・・何度も聞けば聞けるようになる？【１】</title>
<link>http://85.eigokiso.com/archives/64564158.html</link>
<description>リスニング・・・何度も聞けば聞けるようになる？

はっきり言いましょう。

１００％わかるまで聞きなおすのは時間の無駄です。

数回聴いて分からないものは、
「答え」でなければ「ヒント」を活用すべきです。


ではためしに、私のいちばんのお気に入りビデオ...</description>
<dc:creator>eigokiso</dc:creator>
<dc:date>2007-06-19T20:20:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>学習方法TIPS</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[リスニング・・・何度も聞けば聞けるようになる？<br>
<br>
はっきり言いましょう。<br>
<br>
１００％わかるまで聞きなおすのは時間の無駄です。<br>
<br>
数回聴いて分からないものは、<br>
「答え」でなければ「ヒント」を活用すべきです。<br>
<br>
<br>
ではためしに、私のいちばんのお気に入りビデオをご覧下さい♪<br>
どのくらい聞き取れますか？<br>
<br>
<br>
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/sqjadZcjgmM"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/sqjadZcjgmM" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object><br>
<br>
<br>
いかがでしたか？<br>
ほとんどわからなかったかもしれません。<br>
<br>
気にしないでください。<br>
私なんて１００回聞いてもわからないとこがありますから＾＾；<br>
<br>
<br>
では、今度はこちらをご覧下さい♪<br>
<br>
<br>
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/k48L9JTx_oE"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/k48L9JTx_oE" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object><br>
<br>
<br>
いかがでしたか？字幕付き♪<br>
<br>
字幕のおかげで、“拾えた単語”が増えませんでしたか？<br>
<br>
もう一度いってみよう！<br>
<br>
<br>
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/k48L9JTx_oE"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/k48L9JTx_oE" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object><br>
<br>
<br>
ね！ね！ね！<br>
増えたでしょう？？？<br>
<br>
<br>
では、最後に字幕なしでどうぞ！<br>
<br>
<br>
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/sqjadZcjgmM"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/sqjadZcjgmM" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://85.eigokiso.com/archives/53947558.html">
<title>apple の　/ a　/　１－１</title>
<link>http://85.eigokiso.com/archives/53947558.html</link>
<description>毎日コツコツ！英語学習 - livedoor Blog 共通テーマ

apple の　/ a　/

どうやって発音しますか？

「アップル」「アプゥ」「アポ－」

いずれにせよ、a　の部分の音は「ア」の人がダントツでしょう。
日本語のままの「ア」


いや、待て！私はアメリカンな発...</description>
<dc:creator>eigokiso</dc:creator>
<dc:date>2007-04-30T09:05:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>発音：母音</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-74329.html">毎日コツコツ！英語学習 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
apple の　/ a　/<br>
<br>
どうやって発音しますか？<br>
<br>
「アップル」「アプゥ」「アポ－」<br>
<br>
いずれにせよ、a　の部分の音は「ア」の人がダントツでしょう。<br>
日本語のままの「ア」<br>
<br>
<br>
いや、待て！私はアメリカンな発音なので「エァポー」だ！<br>
という人もけっこういるんじゃないかな。<br>
<br>
「エァポー」<br>
<br>
「エァ」の部分がう～んと早口ならいいのですが、<br>
ゆっくりだと「エアポート」と間違えられるかもしれませんよ？<br>
<br>
（わたくし経験者です＾＾；↑<br>
と言っても、日本人にしか間違えられたことはないのですが＾＾；）<br>
<br>
「エァポー」<br>
<br>
「エ・ア・ポ・オ」と手をたたきながら４拍で発音できるようではダメですよ。<br>
<br>
実は、ぽんっと手を１回たたくだけ。つまり１拍。<br>
(ホントは英語を『拍』では数えませんが＾＾）<br>
<br>
<a href="http://85.eigokiso.com/archives/53947643.html">ａｐｐｌｅ　の　/ａ/　１－２</a>へつづく]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://85.eigokiso.com/archives/53947643.html">
<title>ａｐｐｌｅ　の　/　ａ　/　１－２</title>
<link>http://85.eigokiso.com/archives/53947643.html</link>
<description>英語学習 - livedoor Blog 共通テーマ


単語には『母音』の数だけ拍があると思っていいでしょう。

『母音』→日本語で言う「あいうえお」
英語だと、ａ，ｅ，ｉ，ｏ，ｕ，（ときどきｙも）

ａｐｐｌｅの最後の文字はeですが、
音が無い「おまけのe」

なので、...</description>
<dc:creator>eigokiso</dc:creator>
<dc:date>2007-04-28T09:02:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>発音：母音</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-20459.html">英語学習 - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
<br>
<br>
単語には『母音』の数だけ拍があると思っていいでしょう。<br>
<br>
『母音』→日本語で言う「あいうえお」<br>
英語だと、ａ，ｅ，ｉ，ｏ，ｕ，（ときどきｙも）<br>
<br>
ａｐｐｌｅの最後の文字はeですが、<br>
音が無い「おまけのe」<br>
<br>
なので、ａｐｐｌｅの中の母音はaだけですね。<br>
専門的には<b>１音節</b>と言いますが、<br>
<br>
「１拍でａｐｐｌｅと発音」と覚えたっていいじゃん♪<br>
<br>
英語はリズム♪<br>
<br>
あ・・・。ところで、タイトルの<b>apple の　/ a　/</b><br>
口の形は？<br>
<br>
１．「あ」の口で「エ」<br>
<br>
２．「え」の口で「ア」<br>
<br>
こういう教え方もありですが、私は<br>
<br>
３．口を大きめに開けて、あごを下げて「ア」<br>
<br>
長ったらしい？<br>
じゃ、少しカット。<br>
<br>
３－２．あごを下げて「ア」<br>
<br>
口ってね、触っていればわかりますが、<br>
下あごがメインで動いています。<br>
<br>
もちろん、唇や舌の動きが音を作るわけだけど、<br>
<br>
<b>下あご強化</b><br>
<br>
これもとっても大事。<br>
<br>
外国語を習得するためには<br>
<b>大げさな練習が必要</b>。<br>
<br>
↑これはよく言われていることですが、<br>
<br>
下あごの筋トレ無くして<br>
大げさな発音練習はできません＾＾；<br>
<br>
表情たっぷりに話す練習。<br>
これも下あごが自由に動かないとね。<br>
<br>
要は、口を大きく開けるってことです。<br>
<br>
両手で口を覆って、<br>
口を開けたり閉じたり、<br>
すぼめたり、限界まで開いてみてください。<br>
<br>
<br>
<br>
ね、動いてるでしょう？<br>
下あご。<br>
<br>
<br>
【つづく】<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://85.eigokiso.com/archives/53847040.html">
<title>ビッグファットキャット</title>
<link>http://85.eigokiso.com/archives/53847040.html</link>
<description>ビッグファットキャット

『ビッグファットキャットの世界一簡単な英語の本』は
２００１年の終わりに発行され、大変話題になりました。

私は作者のひとりである向山淳子氏の

　　これはもう異常事態です。

この表現がずっと忘れられませんでした。


『ビッ...</description>
<dc:creator>eigokiso</dc:creator>
<dc:date>2007-04-23T09:21:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語学習テキスト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ビッグファットキャット<br>
<br>
『ビッグファットキャットの世界一簡単な英語の本』は<br>
２００１年の終わりに発行され、大変話題になりました。<br>
<br>
私は作者のひとりである<b>向山淳子</b>氏の<br>
<br>
　　<b>これはもう異常事態です。</b><br>
<br>
この表現がずっと忘れられませんでした。<br>
<br>
<br>
『ビッグファットキャットの世界一簡単な英語の本』より引用<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（１９ページ）<br>
<br>
　　日本では中学、高校と六年間にわたって<br>
　　英語を勉強する間、ほとんどの学生は<br>
　　一冊の英語の本も読み終わりません。<br>
<br>
　　極端な場合は大学の四年間<br>
　　－－－しかも、英米文学科での四年間－－－を含めても、<br>
　　一冊も英語の本を読了しない可能性さえあります。<br>
<br>
　　これはもう異常事態です。<br>
<br>
　　英語を文法の規則書だけで憶えようというのは、<br>
　　野球をルールブックを読んだだけで<br>
　　うまくなろうというのと同じことです。<br>
<br>
このつづきも書かせていただきたいのですが、<br>
いずれまた。。。。。<br>
<br>
<br>
私が今おすすめしたいのは、<br>
この『ビッグファットキャットの世界一簡単な英語の本』以上に<br>
<br>
続編のストーリーブック７冊です。<br>
<br>
『ビッグファットキャットの世界一簡単な英語の本』の<br>
あと２人の作者、<br>
<br>
<b>向山貴彦</b>氏＆<b>たかしまてつを</b>氏が<br>
<br>
<b>読む楽しさ</b>を与えてくれます。<br>
１冊ごとにちょっとずつレベルも上げつつ。<br>
<br>
<b>英語を理解するコツ</b>も<br>
１冊ごとにちょっとずつレベルアップ。<br>
<br>
<br>
私の生徒さんに、スランプに陥ってしまい、<br>
<br>
“英語を話すの恐怖症”<br>
　　　　でも<br>
“読むのは、話さなくていいからＯＫ”という、<br>
<br>
本人曰く“珍病”に苦しんでいる方がいます。<br>
<br>
そんなとき、私が最近見直していた<br>
『ビッグファットキャットの世界一簡単な英語の本』と<br>
<br>
ストーリーブックの１冊目<br>
『BIG FAT CAT AND THE MUSTARD PIE 』をお貸ししたら、<br>
<br>
「続きが読みたい！」と<br>
ご自分で全冊そろえちゃいました＾＾<br>
<br>
嬉しかったですね～♪<br>
<br>
<br>
<b>自分の持つ英語力を活用</b>でき、<br>
さらに<b>実力アップの効果</b>が期待できる読書<br>
<br>
スランプだけど、読書はＯＫ<br>
<br>
ありがたい珍病です。<br>
<br>
ていうか、その生徒さん、<br>
最近私より読書量が絶対多いです～＾＾；<br>
<br>
<br>
　　　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hongkonghowah-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4344002210&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
<br>
BIG FAT CAT AND THE MUSTARD PIE <br>
<br>
その他のビッグファットキャットのストーリーブックは<br>
　　↓<br>

<a href="http://85.eigokiso.com/archives/53847040.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://85.eigokiso.com/archives/53846590.html">
<title>英単語を７日で５００個覚える凄い方法</title>
<link>http://85.eigokiso.com/archives/53846590.html</link>
<description>英単語を７日で５００個覚える凄い方法

　　　　　


あやしげなタイトルですが、
効く人にはかなり効きそうなアイデアがつまっているようです。

私も後日購入予定＾＾
（今月は既に英語本＆e-bookをかなり買っちゃったので＾＾；）


「語呂合わせ」で単語を...</description>
<dc:creator>eigokiso</dc:creator>
<dc:date>2007-04-22T08:20:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語学習テキスト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=wkpat2147&item=540&url=www.e-noway.com%2Feitango%2F7kade500ko.html" target="_blank">英単語を７日で５００個覚える凄い方法</a><br>
<br>
　　　　　<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=wkpat2147&item=540&url=www.e-noway.com%2Feitango%2F7kade500ko.html" target="_blank"><img src="http://www.infocart.jp/secure/down/images/540.jpg"></a><br>
<br>
<br>
あやしげなタイトルですが、<br>
効く人にはかなり効きそうなアイデアがつまっているようです。<br>
<br>
私も後日購入予定＾＾<br>
（今月は既に英語本＆e-bookをかなり買っちゃったので＾＾；）<br>
<br>
<br>
<b>「語呂合わせ」で単語を覚える</b>ことがテーマ。<br>
<br>
<br>
↑これで、ひいてしまう人もいるかも。。。＾＾；<br>
<br>
英単語を覚えるために<br>
「語呂で覚える英単語」系の本を欲しいと思ったことは私もありません。<br>
<br>
古本屋で買ったある本が「語呂合わせ」にけっこうなページを割いていましたが、<br>
おもしろくなくて、１回ざっと目を通しただけです。<br>
<br>
つまり、記憶に残っていない＞＜<br>
<br>
が！！！<br>
<br>
このe-bookは、なんと<b>自分で「語呂合わせ」を作るコツ</b>を<br>
教えてくれるのだそうです。<br>
<br>
<b>『自分で作る』</b>なんて、思ってもみなかったことです。<br>
<br>
<b>作る過程</b>で、<br>
<b>かなりの量を単語を覚えてしまいそう</b>な発想ですよね。<br>
<br>
<br>
このe-bookの内容は、大まかに２つに分けられます。<br>
<br>
<b>・なぜ、「語呂」で覚えると記憶に残りやすいか<br>
・自分なりの「語呂」の作り方</b><br>
<br>
<br>
著者の方は、「自分で語呂合わせする」方法で、<br>
単語量がど～んと増え、<br>
英検準１級に合格したのだそうです。<br>
<br>
そのとき、「１番」つまり「語彙＆文法」のパートは<br>
２５点中２０問正解！<br>
<br>
私はいつも、「１番」はなんとか半分以上正解しよう！<br>
と言っています。５０～６０％できればいい、と。<br>
<br>
しかし、著者さんは８０％もできています。すごっ！（＠＠）<br>
<br>
私もコツを覚えて、「何度見ても覚えられない」単語を<br>
語呂合わせでゲットしようと思います。<br>
<br>
<br>
冊子版もありますが、海外在住の方はe-bookがおすすめです♪]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://85.eigokiso.com/archives/53670922.html">
<title>英語を勉強するのはなぜ？</title>
<link>http://85.eigokiso.com/archives/53670922.html</link>
<description>英語を勉強するのはなぜですか？


いきなり、こんな始まりでごめんなさい＾＾；


英語学習を０からやり直すにあたり、

どうしても自問していただきたい


　　　　「なぜ？」


まずシンプルな答えでいいんです。

難しく考えずに＾＾


「なぜ？」・...</description>
<dc:creator>eigokiso</dc:creator>
<dc:date>2007-01-01T01:11:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>英語の活用！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>英語を勉強する</strong>のは<strong>なぜ</strong>ですか？<br>
<br>
<br>
いきなり、こんな始まりでごめんなさい＾＾；<br>
<br>
<br>
英語学習を０からやり直すにあたり、<br>
<br>
どうしても自問していただきたい<br>
<br>
<br>
　　　　<span style="font-size:large;">「なぜ？」</span><br>
<br>
<br>
<b>まず</b>シンプルな答えでいいんです。<br>
<br>
難しく考えずに＾＾<br>
<br>
<br>
「なぜ？」・・・言葉を変えてみます。<br>
<br>
<br>
<strong>英語学習の「目的」</strong>は何でしょう？<br>
<br>
学んだ英語で<strong>何をしたい</strong>ですか？<br>
<br>
学んだ英語を<strong>どう活用したい</strong>ですか？<br>
<br>
<br>
・英語のウェブサイトを理解したい。楽しみたい。<br>
<br>
・映画／ドラマを字幕なしで理解したい。楽しみたい。<br>
<br>
・本を理解したい。楽しみたい。<br>
<br>
・TOEICなどで高得点を取りたい。英検などに合格したい。<br>
<br>
・仕事に活かしたい。<br>
<br>
・海外旅行を楽しみたい。<br>
<br>
・海外生活してみたい。または海外生活の予定がある。<br>
<br>
・外国の人と交流したい。または付き合わなければならない。<br>
<br>
　　●友だちが欲しい。<br>
<br>
　　●メル友が欲しい。<br>
<br>
　　●外国の人と意見交換がしたい。<br>
<br>
　　●旅行で困らないように。<br>
<br>
　　●旅行先でいい思い出つくりたい。<br>
<br>
　　●仕事場／学校／近所／家族のつきあいのため。<br>
　　　(とくに海外赴任の場合)<br>
<br>
　　<br>
どれか当てはまりましたか？＾＾<br>
<br>
他にもいろいろあるでしょうね。<br>
<br>
<br>
「理由・目的」を考えてくださった方、ありがとうございます♪<br>
<br>
考えたことで、「英語を本当に学習したい／しなくてはならない」と<br>
<br>
再認識していただけたのではないでしょうか（＾＾）<br>
<br>
<br>
<br>
よかったら、また遊びに来てくださいね♪<br>
<br>
ほんの少しでもヘルプになれたら、嬉しいです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
おまけ：↑実は、この記事を下書きした後、<br>
ある学習テキストに出会い、<br>
この記事が「なまぬるい」と思い知らされました。<br>
<br>
でも、ま、春だし、ぽかぽかなスタートも私らしいかな。。。<br>
<br>
だんだんと温度を上げていこうと思います♪<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
